ノストラダムス、コロナの予言を当てたと話題、更に2021年がヤバい

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ノストラダムス、コロナの予言を当てたと話題、更に2021年がヤバい

image:pixabay

ノストラダムスといえば、かつて恐怖の大王が訪れると、1999年頃大騒ぎをさせた預言者であり、その予言はあえなくハズレ。むしろ今のコロナ禍を当ててほしかったと、願わんばかりの預言者ではありますが、実は2021年にもとんでもない予言をしており、話題を呼んでいるようなのです。今度は当たるのでしょうか。

ノストラダムスといえば

さて、ノストラダムスは1999年の恐怖の大王・・・だけではなく様々な予言をしております。もともとフランスの哲学者で1555年日本を出版。フランス革命、ヒットラーの台頭、ジョンエフケネディ暗殺を予言していたのです。

そして彼が次に予言しているのは2021年、そう今年の予言となります。その予言とは、以下のようなキーワードで構成されております。

・数人の若者が死にかかる
・恨みで死んだものは他のものを輝かせる
・いくつかの場所で大きな悪が起こる
・疫病のモンスターの影響で喪に服す
・偉大な人物は現れず、世界が滅亡する
・人類にとって大きな問題の後、更に大きな問題を迎える。
・空に火が現れ、長い火花が走る。

と、病気により世界が滅亡することを示唆。つまり今のコロナウイルスの騒動の本領発揮は、実は2021年からいよいよ本格化するのではないか・・・ということです。また今まで高齢者がなくなっていたケースが多かったが「若者」というキーワードも出てくることが不気味だ。

また続けて「雨、血、牛乳、飢饉、鉄鋼、疫病」のキーワードが有り、コロナウイルスだけでなく様々な要因で世界が混沌とするようです。

既にいくつか当たっているこのノストラダムスの予言、果たして我々はこの問題にどう立ち向かえばよいのか、無闇に予言するだけでなく、対策法を是非とも知りたいので教えてほしいものだ。

Souce:DailyStar

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